中学入試の過去問をやろう!

中学入試の過去問をやって、合格判定Aをゲットしてね!

 

過去問や直前はだめ

こんにちは。
前回更新したときに少し書きましたが、私も資格を目指して頑張っています。。。
と言いたいところなのだけど、過去問もたくさん用意してあるにもかかわらず、三年分の過去問をやってしばらく止まっていました。
もうすぐ試験なのですが、全く手につけていない過去問に取り掛かりました。
しかし、自身を失ってしまいました。
過去問をやると全く合格ラインに届いてないので、失望するという日々です。
過去問を試験の直前にやるのはおすすめではありません。
それがわかっていて、何で取り掛かるんだ!という声が聞こえそうですが(笑)
過去問をやることは大切ですが、試験の間際にやっても何の意味もありません
。過去3年分をたとえやったとしても自分の実力がどのくらいということが分かるだけで、同じ問題が今年の試験で出る可能性は低く、点数が悪かった場合には自身を失うことになりかねません。
過去問をするのに例えば、1教科1日かかったとして、5教科で5日かかったとして、間違いなどの見直しに2日はかかるとして一週間は丸つぶれとなってしまいます。
そんな、直前の大事なときい過去問をやって下手をして自信喪失してしまうくらいならやらない方がいいかもしれません。
中学入試などの直前は、ここまで解いてきた問題をきちんと確実に解けるように見直しをした方が良いでしょう。

じゃ、なんで私は過去問に取り掛かったのでしょう。
わかっちゃいるけど・・・自分が合格圏内にいるのかどうか、やっぱり気になっちゃったんでしょうね~(笑)

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By 過去問のサチ
On 2011/3/11 金曜日
At 11:09:52
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中学入試の結果

中学入試の合否ももう出ている方もいらっしゃるいかと思いますが、自分の子供が中学入試で不合格になったら・・・・
そう考えるとつらいものがあります。
親が中学入試をすすめ、子供さん本人はあんまり一生懸命取り組んでいなかったとした場合は、親御さんの方もショックだと思います。
子供さんがとても中学入試に真面目に一生懸命取り組んできた場合、頑張りの分だけ試験で不合格だったときのショックは大きいものです。
中学入試に取り組むために、ゲームもしない、友達とも充分に遊ばずに頑張ってきたのにそんな子供のショックというのは相当だと思います。
不合格だったときの落ち込みは頑張った大きさと比例するものです。
親御さんも同じでしょう。
親子で乗り切ることができれば、またそれから新しい未来が待っています。
塾の先生の話では、中学入試を努力して頑張った子供んら、たとえ不合格の結果だったとしても、乗り切ることもできるしまた高校や大学で良い結果を出すように、気持ちを切り替えて頑張った子供が多いと聞きます。
不合格だったことを受け止めてそれを今後のパワーとして、これからの人生を歩んでいってもらいたいなと思います。
さて現在5年生のお子さんはあと一年後、笑うか泣くか・・・これから1年が勝負です。
過去問を用意するのはまだ早いですが、本格的に準備をしていきましょう。
私は、ある資格を現在とろうと過去問をやっています。
もう過去問をやりはじめてから随分たちましたが、まだ過去問は3年分しかやっていません。
大変です(汗)

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By 過去問のサチ
On 2011/2/3 木曜日
At 9:57:08
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いよいよ中学入試!

新しい1年のスタートです。
今年もよろしくお願いします。
もう1月も中旬になっちゃいましたね。
全国的に天候も荒れ模様ですね。
今朝のニュースでもやってましたが、日本海側では雪がひどくて、太平洋側では天気は良いのはいいけれど、乾燥がものすごいということでした。
雪のひどいところでは、寒いし大変だと思います。
センター試験のときも雪の影響で1時間くらい試験の開始時間が遅れたというニュースもやってましたね。
乾燥による影響では、インフルエンザやそのほかの風邪大流行したり、のどをやられたり、乾燥のためのかゆみで皮膚科へ通院される方も多いようです。
中学入試をひかえているご家庭では、大変な気苦労をされているのではないかと思います。
乾燥を防ぐために加湿器を購入するご家庭が増えているとか。
学習机に置くタイプの簡易加湿器もとっても売れているそうです。
中学入試が終わるまでは体調管理などに気が抜けませんが、いろんな対策グッズなどを利用して気をつけていきましょう。
中学入試まであとわずかな方は過去問はやり終えられましたか?過去問を中学入試試験日のギリギリまでやっていると、苦手な単元や苦手教科の復習が出来ませんので、過去問が最後の仕上げとなるのは、とても心配になってしまいます。
過去問をきちんとやりぬいて、そのあと復習して自信をつけてから中学入試本番に挑みたいものです。
親御さんの方でもスケジュール管理をきちんとしてあげて自信をもって試験に挑めるようにしてあげてくださいね。

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By 過去問のサチ
On 2011/1/20 木曜日
At 9:40:12
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中学入試過去問に取り組む

中学入試の過去問にはもう取り組んでいらっしゃいますか。
中学入試の過去問をやり始めるのは苦手の科目や単元をきちんと修復してから。。。とよくいわれます。
ほとんどのお子さんが志望している学校の合格点に届いているのかというと、決してそうではなくて、まだ今でも苦手科目の復習や克服をしている方もたくさんおられます。
今月中にまだ復習をしていると過去問は1月からからしか取り掛かれず、最後の仕上げのみで過去問というととっても心配な感じがします。
しかし、中学入試で志望校の合格点が出ないまま、苦手な分野を残して、自信がないままで受験に挑むのも心配ですね。

しかし、1月から過去問に取り掛かると、過去5年間の過去問をやるだけで精一杯で時間がありません。たとえば、間違った問題があってもその問題に対する対策は出来ない状態になってしまいます。
それでは過去問をやった意味なんてなくなってしまいます。
ですから、遅くても11月からは過去問も同時に取り掛かり、必ず過去問の間違いについては復習できるようにしておきたいですね。
12月になりましたが、今からでも遅くはありませんよ。頑張ってくださいね。

12月になって中学入試の受験生のいらっしゃるご家庭は、何かと忙しいとは思います。そうでなくっても、なにかと忙しいもんですよね。
そして、暖房もかかせないくらい、寒くなってきましたし、体調の管理もきとんとやっていかなくてはいけませんね。
中学入試のいるご家庭では、もう二回目のインフルエンザの予防接種のころかもしれませんね。
おなかにくる風邪も流行していると聞いています。
気持ちをひきしめて、風邪をひかないように中学入試にむけて頑張っていきましょう。

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By 過去問のサチ
On 2010/12/6 月曜日
At 9:40:24
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過去問で出来なかったところは?

11月になりました。
中学入試の過去問も計画に進んでいますか?
過去問に取り組むことで、自分の実力はどの程度なのか、苦手な問題はどういったものなのかということもわかってきたころかもしれません。
出来なかった問題は、もちろん、解けるようにしなくてはいけないのですが、その問題をやり直すことだけでは、その問題を克服したということにはなりません。
過去問で解けなかった問題の単元をもう一度やり直すことが大事になってきます。
中学入試の過去問をやって、出来なかった問題の単元をよく理解するまでもう一度復習が必要です。基礎問題から、過去問で出来なかった問題の単元についてやり直してみましょうね。
中学入試まであと数ヶ月となりましたが、ひとつひとつ、苦手を克服していくことで、全体の成績や総合点数もアップしていきますので、もうひと踏ん張り頑張っていきましょう!
中学入試に挑戦している人、またしていた人に聞くと、みなさん学習机をリビングに置いている方が多いそうですね。
せっかく子供部屋があるのだから。。。と思われる方もいらっしゃいますが、リビングで勉強することで、子供にとっても親にとってもプラスとなることは多いようです。
一人で長時間の勉強で、集中力はそう子供は続きません。
もちろん親でも集中力はそう長く続くものではないのです。
リビングで勉強していると親は家事をしながらでも、子供の様子がわかります。
また、わからない問題があっても、すぐに親が対応することができますね。
リビング勉強が悪いといわれる方もいらっしゃるようですが、私はリビング学習で中学入試を乗り切るほうが良いと思いますよ。

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By 過去問のサチ
On 2010/11/22 月曜日
At 9:50:23
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中学入試の秋

10月になりました。
中学入試に向けて、過去問に取り組んでいるころではないでしょうか。
9月まであんなに暑かったのに、すっかり秋めいてきました。
勉強もとてもはかどると思います。
秋は学校の行事もたくさんありますね。
運動会であったり学校祭であったり、秋は何かと忙しい時期となります。
もちろん中学入試にむけて、過去問に取り組んだりといった勉強と両立していかなければいけません。
中学入試はもちろん大切ですが、まずは学校行事が最優先です。
うまく親御さんの方でスケジュールの管理をしてあげてくださいね。
志望校の過去問はもちろんもう取り組んでいらっしゃることとは思いますが、第一志望の学校の過去問は数回取り組むこと、年数も多ければ多いほどいいですね。
もちろん第一志望の中学の過去問だけでなく、併願校の過去問も取り組まなければいけませんので結構な時間を要することになります。
またスケジュールをきちんと組んで取り組まないと、志望校との相性を見極め、たとえば相性が悪い場合は志望校を考え直さなければいけません。
過去問で出題される問題の傾向を知り、自分との相性を知るに何校かの過去問にトライするスケジュールをきちんと組みましょう。
もちろん過去問だけでなく、学校行事、模試の日程、中学校のイベント、願書提出日、インフルエンザの予防接種など、中学入試までは忘れてはいけないことがたくさんありますので、しっかりスケジュール管理をしていってくださいね。

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By 過去問のサチ
On 2010/10/13 水曜日
At 10:21:32
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秋からの過去問

こんにちは。
9月になり秋ですね。。。
と言いたいところですが、まだまだ暑い日が続いていて、中学入試の受験生にとっても勉強も大変だと思います。
今朝は台風の影響で雨が降って、ものすごく涼しくなりましたが、台風が過ぎても、まだしばらく夏のような暑さは続くと天気予報では言っていましたので、中学入試に向けて、体調管理によく注意して頑張っていきましょうね。

さて、秋からは過去問を本格的にやる時期になります。
自分の志望の中学校に過去問はもう用意されていますか?
まず、最初は過去問にチャレンジして出題形式に慣れることからはじめましょう。
自分の志望している中学校の出題はこんな感じの問題なんだなーってことを理解するために、とくに入試のように時間を制限せずに、過去問に取り組んでみましょう。
そのときに、昨年、一昨年の分は手をつけずに、模試と同じ形式で実際に中学入試を意識してチャレンジするために残しておきましょう。
とにかくそれ以前のもので、問題の傾向を把握しておくことが大事です。
その中で自分が得意とする問題、そうでない問題が分かれると思います。
そこで、まず、どの問題から取り掛かるのか、捨てる問題はどれなのか、それを親御さんと一緒に考えてみましょう。

調整が出来、苦手克服、再チャレンジを繰り返していきたいですね。
その後、実際に中学入試の本番と同じ時間内で問題を解いてみましょう。
そして過去問の合格最低点を越えるように目指します。

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By 過去問のサチ
On 2010/9/8 水曜日
At 10:08:13
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過去問はやったかな?

夏休みももう後半。
中学入試に向けて、学習は順調に進んでいますか?
中学入試を控えた、6年生の方にとっては、特にこの夏休みが重要なのは当然ですね。
お子さんの体調はどうですか?
今年は暑い日が続いて、体調を崩された方が多いのでは?

もう過去問はされましたか?
まだ過去問を一度もしていないという人はそろそろやっておいた方がいいと思います。

受験する学校をもう絞り込めている人は構いませんが、まだ目標はあっても絞り込めていない人もたくさんいらっしゃるでしょう。

中学入試の問題は、学校ごとに出題の傾向は違います。
偏差値はよくても、志望している学校の問題と相性が良いのか悪いのかも重要なポイントだと思います。

逆に難関校で偏差値が足りなくても出題される問題の傾向が自分にあっている場合は合格することもあるでしょう。

ということもありますから、志望している学校の問題にそって、学習していくことが大事になりますので、過去問のチャレンジしてみて、自分と相性がいい学校を調べることが大事です。
となると、もう志望する何校かの過去問を解いてみて、自分と相性が良さそうな学校を見い出すことが早いうちから出来ていると、秋以降の学習がとても楽になると思います。

確かに過去問を解いて出題の傾向を分析するのはとても大変な作業とはいえますが、塾まかせで後で後悔したという話はよく聞きます。
親御さんの方でも出題傾向をきちんと把握して、子供との相性を照らし合わせておくのが良いでしょうね!

Filed under : 中学入試の過去問をやろう
By 過去問のサチ
On 2010/8/19 木曜日
At 9:56:48
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中学入試の過去問(時事問題)

7月です。
今年も半分が経過しました。
1年が経つものあっという間。
中学入試を考えているご家庭によっても入試まであっという間かと思います。
悔いの残らぬように取り組んでいきたいものですね。
中学入試の過去問は入手しましたか?
過去問をこなすことで、いよいよ中学入試の意気込みも変化してくるでしょう。
過去問をこなすことができれば、自信にもつながります。
よく出来たときはご両親が十分に褒めてあげてくださいね。
過去問の傾向としては時事問題が多くなってきているということです。
新聞やテレビのニュースで話題になった事柄のどれだけ目を向けているのかということに注目しているからこそだと思います。
中学入試のために単に詰め込みで勉強しているだけでなく、普段の生活において、両親とそのような話題について会話があり、コミュニケーションがとれているかどうかおいうことも大事になってくるかと思います。
勉強はもちろん大切ですが、社会性も必要となってくるということですね。
中学入試の過去問で時事問題に取り組むのはもう少し早すぎるかもしれません。
秋以降に本格的に取り組むのはもちろんですが、普段生活している上で、最近の話題になるべく触れることが大事です。
時事問題において、自分はどうしたらいいと思うのか、親子で話あったりするのもいいでしょう。

昨年は、皆既日食に関係した問題が多かったようですが、今年はどうでしょう。
はやぶさ、イトカワの岩石あたりが、でるんじゃないかと予想している人もたくさんおられますね。

予想されるような時事ネタに普段から触れることで様々な知識を得ることができますよ。

Filed under : 入試の過去問題のイロイロ
By 過去問のサチ
On 2010/7/7 水曜日
At 9:57:34
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中学入試の過去問と子供への意識の高め方

こんにちは。
いよいよ6月に入りましたね。
中学入試の勉強は進んでいますか?
あと数ヶ月・・・と考えるとどうでしょう。人によってはまだまだ数ヶ月あるとお感じの方もいらっしゃるでしょうし、もうあと数ヶ月しかないんだと焦る方もいらっしゃいますけど・・・
中学入試の過去問はもうすでに入手されましたか?
もちろん全国の書店で、amazonなどのネットでも購入できます。

中学入試のために、過去問をこなすことはとても重要です。
どうしてかというと、中学入試においてはその学校によって、それぞれ入試問題を用意していますので、出題される問題には特色がありますし、また学校によって、問題の難しさなんかも違ってくるからです。

また、過去問をするときには、実際の試験と同じ意識で取り組むことで、中学入試の心構えもできますし、本番でも同じような傾向の問題が多いと落ち着いて試験に挑むことが出来るようです。

中学入試の過去問をどんなに一生懸命にやったからといって、必ずしもその学校に合格できる!ってことではありませんけれども、自分の行きたいと思っている学校の過去問で良い点数が取れると、本人自身のやる気もでてきますし、自信も持てるかと思います。
きっと本番でも力を発揮できるのではないかと思います。

行きたい学校が絞られているのであれば、その中学校のホームページを一度チェックしてみてくださいね。
ホームページには過去の入試倍率などいろんな情報はもちろんのこと、過去問も掲載されているところもあります。
また、ホームページを子供と一緒に見ることで、子供自信に意識付けができると思いますよ!

Filed under : 過去問 その他のお話
By 過去問のサチ
On 2010/6/1 火曜日
At 10:10:48
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