中学入試の過去問をやろう!

中学入試の過去問をやって、合格判定Aをゲットしてね!

 

中学入試の過去問から掴め!国語3

<中学入試の過去問・語句問題の対策>
①文章読解の設問で出題されるのか、または語句だけ独立して出題されるのか

②総設問数に占める割合はどのくらいなのか

③頻繁に出題される分野があるかどうか(例 四字熟語・故事成句・ことわざetc)

以上を中心に志望校の設問の特徴をつかんでおき、実際に問題に取り組むときも先に設問に目を通しておくと、解く順番やペースなどの心積もりをすることができます。

<中学入試の過去問・答えの手がかり>
過去問の文章読解の設問に答えるときには、本文中から答えの手がかりを探すのは知っていますよね?

その手がかりの場所とゆうのは設問によって変わってきます。

それは、傍線部のすぐ傍で見つけることができたり、かなり遠い所にある場合だってあります。

また、一つの設問に対して手がかりがいくつもある場合だってあります。

あー入試の過去問、思い出すなぁ。
ま、今やってることも現国に関しては基本はたいして変わらないけどね。

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By 過去問のサチ
On 2008/7/23 水曜日
At 11:36:18
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中学入試の過去問から掴め!国語2

<中学入試の過去問・文章ジャンル>
国語の文章のジャンルは、説明文・論説文・物語文・随筆文・韻文(詩・短歌・俳句)などに分けられます。

志望校の中学入試の過去問がどんなジャンルからの出題が多いかを押さえておくといいですよ。

かといって過去の出題ジャンルを過信するのは考えものなんだって。

<中学入試の過去問・総設問数と解答形式>
問題が全部で何問あるかとゆうことは勿論のこと、制限時間も考えなくちゃけません。

それから、選択肢・抜き出し・記述という主な三つの解答形式の問題が、それぞれ何問ぐらい出題されるのかといったことも把握しておくと良いみたいです。

そこから「この問題は大体〇分で終わらせる」といった目安ができてきますよね。

また、解答形式についての注意点もあります。

 選択肢・・・・・・・・何択かということは意識する

 抜き出し・・・・・・・字数制限があるかどうか確認する。
※ 字数制限がない場合は、解答欄の大きさから、『大体〇〇字ぐらいだな』と推測してくださいね。

 記述・・・・・・・・・・何文字程度の記述が何題出題されるといったことをはあくして、これからどのような記述力(文章をまとめる・文章を広げるなど)をつけていけばよいかの参考にしてください。

Filed under : 中学入試の過去問 国語
By 過去問のサチ
On 2008/7/11 金曜日
At 11:27:07
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