中学入試の過去問をやろう!

中学入試の過去問をやって、合格判定Aをゲットしてね!

 

過去問の活用法

自分が受験する中学の過去問は、やはりやっておいた方がいいですね。

同じ問題がでないからといっても、問題の出され方の傾向はわかりますし、
時間配分などを考える目安になると思います。

また、受験するのではない中学校の過去問もやってみると、役にたちますよ。

過去問は問題集も中学校ごとに出てますし、ホームページ上でも公開されています。

ホームページ上のものは、すぐに消されてしまうこともあるので、
気になるところをみつけたら早めにダウンロードしておきましょう。

中学受験の入試問題というのは、たいていが、考える力をみるものが多いです。

特に算数では、算数的考え方ができるかどうかがみられるのです。

知識というよりも思考力が重要なのですね。

特に中高一貫校は、これからの学習方法についてこれるのか、
自分で考えて勉強できる力を持っているかどうかの見極めが大切なのです。

そのために、色々な中学校入試の過去問をみると、
同じように考える力をみりタイプの問題が多いので、良い問題集になるのです。

確かに、中学校入試の問題は、ちょとひねくれたようないいまわしのものが多いです。

そういう問題にあたってないと、問題を解こうとするところまでも達することができません。

ひとつの問題を多面的に考えて解こうとすることが大切です。

過去問をやること、1つの問題、特に例題はしっかりと時間をかけて理解する事が重要です。

そのためには、読解力も必要です。
文章の理解も大きく影響します。

つまりは、中学入試には、やはり、国語、算数が重要なのですね。

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By 過去問のサチ
On 2011/12/24 土曜日
At 13:33:52
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過去問の取り組み

こんにちは。
朝や夜はものすごく冷え込むようになってきました。
受験生の皆さんは体調管理もとても大切です。
季節の変わり目は体調をくずしがち。
風邪までいかなくても、咳や鼻水がだらだらと続いている子どもさんも多くみられます。
こじらせないように、しっかりと体調管理をしていきましょうね。

中学入試の過去問は何年分をすればいいのか。。。。
それは、親御さんや塾の先生のアドバイスで判断していただくのが1番です。
よく中学入試の過去問10年分をやりなさいとか。過去問5年分を10回解きなおしなさいとか、アドバイスされる方によっても違ってくるかと思います。

これだけ過去問をやっておけばOK!なんて決まりはなく、人それぞれだと思います。
臨機応変に数学が苦手だから、数学は過去問の年数を多くやり直す回数も多くするとか個人で判断すべきところだと思います。得意な教科でつねに満点をとれるような教科なのに、何年分も何回も過去問に取り掛かることはないかと思います。

中学入試の過去問で、その学校の出題傾向をつかむのはとても重要です。
子どもさんとその学校の出題傾向が相性がいいか悪いのかも判断できます。
また、過去問をやってみて、子どもさんの不得意な単元を再確認できます。
学校によって出題の傾向がわかれば単元も絞ることができます。範囲がひろくすべての単元を勉強するのはとても大変ですので、勉強の範囲を絞ることも可能となってきます。

ですから中学入試の過去問をおろそかにしてしまうと、普段の偏差値では良い成績なのに、子どもと志望校の出題の傾向の相性が悪いことに気づかず、悲しい結果になんてことになりかねません。

中学入試にむけて過去問にもきちんと取り組んでいきましょう。

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By 過去問のサチ
On 2011/11/2 水曜日
At 11:08:29
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夏休みも終わりです

夏休みが終わりに近づいてきました。
毎日勉強づけの子供さんはとても大変です。
今年は早く夏が始まったせいか、数日前からもう秋を感じるような天候でとても過ごしやすく感じます。
勉強もとてもはかどりますね。
今年は夏のお楽しみが全くなく、勉強に一生懸命に取り組んでいらっしゃると思います。
これでいいのか?これが本来の子供の姿なのか?と悩んでいらっしゃる親御さんも多いようですね。
自分の子供のころと比較して、こんなに勉強をし続ける子供をみて可愛そうだと感じること。
中学入試だけが、目的の小学生のこの生活が本来正しいのかどうなのかと、この時期に悩まれる方も多いようです。
この時期に限らず受験が終わるまでそのような感情をずっと心の奥底で感じていらっしゃると聞きます。
でも子供さんはどうですか?イヤイヤ勉強をしているようですか?塾に通っていらっしゃいますか?
自分で中学入試でよい結果を出したいと頑張っているのではないでしょうか。
もう、そうなったら、引き下がれるわけではありません。
中途半端に子供を可愛そうだと思ったり、毎日の生活をゆるめたりすることは1番だめなことだと思います。
ここまできたら迷わず疑わず、春まで突き進むしかありません。
塾では、子供のモチベーションを上手にあげてくれますし、子供のやる気は成績が少し下がったくらいでは落ちません。親御さんも前向きに頑張ってくださいね。
過去問にも目をとおして、子供さんに質問に答えてあげれるよう頑張ってください。

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By 過去問のサチ
On 2011/8/24 水曜日
At 10:47:02
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中学入試の過去問は重要です!

中学入試で合格するためには、どのような勉強が効果的なのでしょうか?
効果的な勉強方法で、実力や自信をつけて入試に向かいたい所ですよね。

中学入試を受ける際に、効果的な勉強方法として私がお勧めするのは過去の問題集を解いてみる事をお勧めします。
ただ、中学入試の過去の問題集をたくさん解いたからと言って受験に合格が出来ると言う訳ではありません。
この中学入試の過去の問題集を解く事で試験に慣れる事が出来るでしょう。
そして、高得点を取る事が出来れば受験を控えたあなたの自信にも繋がっていくのはないでしょうか。
この慣れと自信を持てる事で、中学受験で合格できる道も近づくのではないでしょうか?

例えば、高校受験について考えてみましょう。
高校の受験の時の問題は、全県共通の試験問題を使用している所も多いです。
中には、その学校で制作をした試験問題を受験の時に使用している所もありますが・・・。

ですが、中学受験ではその学校で作った試験問題を受験の際の試験問題として使用している所が多いようです。
出題される問題が、各学校によって違っている事も多いですし、出題される入試問題のレベルも学校によって違ってくるでしょうね。
そう考えると、中学の入試に打ち勝つには過去の問題集に慣れる事が大切なのかもしれません。
そうする事で、その学校で受験の際に出題される傾向が分かるようになるでしょう。
こういった過去の問題集は、中学校によって無料だったり有料だったりしますから問い合わせをしてみると良いかもしれませんね。

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By 過去問のサチ
On 2011/6/24 金曜日
At 15:56:19
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いよいよ中学入試!

新しい1年のスタートです。
今年もよろしくお願いします。
もう1月も中旬になっちゃいましたね。
全国的に天候も荒れ模様ですね。
今朝のニュースでもやってましたが、日本海側では雪がひどくて、太平洋側では天気は良いのはいいけれど、乾燥がものすごいということでした。
雪のひどいところでは、寒いし大変だと思います。
センター試験のときも雪の影響で1時間くらい試験の開始時間が遅れたというニュースもやってましたね。
乾燥による影響では、インフルエンザやそのほかの風邪大流行したり、のどをやられたり、乾燥のためのかゆみで皮膚科へ通院される方も多いようです。
中学入試をひかえているご家庭では、大変な気苦労をされているのではないかと思います。
乾燥を防ぐために加湿器を購入するご家庭が増えているとか。
学習机に置くタイプの簡易加湿器もとっても売れているそうです。
中学入試が終わるまでは体調管理などに気が抜けませんが、いろんな対策グッズなどを利用して気をつけていきましょう。
中学入試まであとわずかな方は過去問はやり終えられましたか?過去問を中学入試試験日のギリギリまでやっていると、苦手な単元や苦手教科の復習が出来ませんので、過去問が最後の仕上げとなるのは、とても心配になってしまいます。
過去問をきちんとやりぬいて、そのあと復習して自信をつけてから中学入試本番に挑みたいものです。
親御さんの方でもスケジュール管理をきちんとしてあげて自信をもって試験に挑めるようにしてあげてくださいね。

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By 過去問のサチ
On 2011/1/20 木曜日
At 9:40:12
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中学入試過去問に取り組む

中学入試の過去問にはもう取り組んでいらっしゃいますか。
中学入試の過去問をやり始めるのは苦手の科目や単元をきちんと修復してから。。。とよくいわれます。
ほとんどのお子さんが志望している学校の合格点に届いているのかというと、決してそうではなくて、まだ今でも苦手科目の復習や克服をしている方もたくさんおられます。
今月中にまだ復習をしていると過去問は1月からからしか取り掛かれず、最後の仕上げのみで過去問というととっても心配な感じがします。
しかし、中学入試で志望校の合格点が出ないまま、苦手な分野を残して、自信がないままで受験に挑むのも心配ですね。

しかし、1月から過去問に取り掛かると、過去5年間の過去問をやるだけで精一杯で時間がありません。たとえば、間違った問題があってもその問題に対する対策は出来ない状態になってしまいます。
それでは過去問をやった意味なんてなくなってしまいます。
ですから、遅くても11月からは過去問も同時に取り掛かり、必ず過去問の間違いについては復習できるようにしておきたいですね。
12月になりましたが、今からでも遅くはありませんよ。頑張ってくださいね。

12月になって中学入試の受験生のいらっしゃるご家庭は、何かと忙しいとは思います。そうでなくっても、なにかと忙しいもんですよね。
そして、暖房もかかせないくらい、寒くなってきましたし、体調の管理もきとんとやっていかなくてはいけませんね。
中学入試のいるご家庭では、もう二回目のインフルエンザの予防接種のころかもしれませんね。
おなかにくる風邪も流行していると聞いています。
気持ちをひきしめて、風邪をひかないように中学入試にむけて頑張っていきましょう。

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By 過去問のサチ
On 2010/12/6 月曜日
At 9:40:24
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過去問で出来なかったところは?

11月になりました。
中学入試の過去問も計画に進んでいますか?
過去問に取り組むことで、自分の実力はどの程度なのか、苦手な問題はどういったものなのかということもわかってきたころかもしれません。
出来なかった問題は、もちろん、解けるようにしなくてはいけないのですが、その問題をやり直すことだけでは、その問題を克服したということにはなりません。
過去問で解けなかった問題の単元をもう一度やり直すことが大事になってきます。
中学入試の過去問をやって、出来なかった問題の単元をよく理解するまでもう一度復習が必要です。基礎問題から、過去問で出来なかった問題の単元についてやり直してみましょうね。
中学入試まであと数ヶ月となりましたが、ひとつひとつ、苦手を克服していくことで、全体の成績や総合点数もアップしていきますので、もうひと踏ん張り頑張っていきましょう!
中学入試に挑戦している人、またしていた人に聞くと、みなさん学習机をリビングに置いている方が多いそうですね。
せっかく子供部屋があるのだから。。。と思われる方もいらっしゃいますが、リビングで勉強することで、子供にとっても親にとってもプラスとなることは多いようです。
一人で長時間の勉強で、集中力はそう子供は続きません。
もちろん親でも集中力はそう長く続くものではないのです。
リビングで勉強していると親は家事をしながらでも、子供の様子がわかります。
また、わからない問題があっても、すぐに親が対応することができますね。
リビング勉強が悪いといわれる方もいらっしゃるようですが、私はリビング学習で中学入試を乗り切るほうが良いと思いますよ。

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By 過去問のサチ
On 2010/11/22 月曜日
At 9:50:23
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中学入試の秋

10月になりました。
中学入試に向けて、過去問に取り組んでいるころではないでしょうか。
9月まであんなに暑かったのに、すっかり秋めいてきました。
勉強もとてもはかどると思います。
秋は学校の行事もたくさんありますね。
運動会であったり学校祭であったり、秋は何かと忙しい時期となります。
もちろん中学入試にむけて、過去問に取り組んだりといった勉強と両立していかなければいけません。
中学入試はもちろん大切ですが、まずは学校行事が最優先です。
うまく親御さんの方でスケジュールの管理をしてあげてくださいね。
志望校の過去問はもちろんもう取り組んでいらっしゃることとは思いますが、第一志望の学校の過去問は数回取り組むこと、年数も多ければ多いほどいいですね。
もちろん第一志望の中学の過去問だけでなく、併願校の過去問も取り組まなければいけませんので結構な時間を要することになります。
またスケジュールをきちんと組んで取り組まないと、志望校との相性を見極め、たとえば相性が悪い場合は志望校を考え直さなければいけません。
過去問で出題される問題の傾向を知り、自分との相性を知るに何校かの過去問にトライするスケジュールをきちんと組みましょう。
もちろん過去問だけでなく、学校行事、模試の日程、中学校のイベント、願書提出日、インフルエンザの予防接種など、中学入試までは忘れてはいけないことがたくさんありますので、しっかりスケジュール管理をしていってくださいね。

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By 過去問のサチ
On 2010/10/13 水曜日
At 10:21:32
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秋からの過去問

こんにちは。
9月になり秋ですね。。。
と言いたいところですが、まだまだ暑い日が続いていて、中学入試の受験生にとっても勉強も大変だと思います。
今朝は台風の影響で雨が降って、ものすごく涼しくなりましたが、台風が過ぎても、まだしばらく夏のような暑さは続くと天気予報では言っていましたので、中学入試に向けて、体調管理によく注意して頑張っていきましょうね。

さて、秋からは過去問を本格的にやる時期になります。
自分の志望の中学校に過去問はもう用意されていますか?
まず、最初は過去問にチャレンジして出題形式に慣れることからはじめましょう。
自分の志望している中学校の出題はこんな感じの問題なんだなーってことを理解するために、とくに入試のように時間を制限せずに、過去問に取り組んでみましょう。
そのときに、昨年、一昨年の分は手をつけずに、模試と同じ形式で実際に中学入試を意識してチャレンジするために残しておきましょう。
とにかくそれ以前のもので、問題の傾向を把握しておくことが大事です。
その中で自分が得意とする問題、そうでない問題が分かれると思います。
そこで、まず、どの問題から取り掛かるのか、捨てる問題はどれなのか、それを親御さんと一緒に考えてみましょう。

調整が出来、苦手克服、再チャレンジを繰り返していきたいですね。
その後、実際に中学入試の本番と同じ時間内で問題を解いてみましょう。
そして過去問の合格最低点を越えるように目指します。

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By 過去問のサチ
On 2010/9/8 水曜日
At 10:08:13
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過去問はやったかな?

夏休みももう後半。
中学入試に向けて、学習は順調に進んでいますか?
中学入試を控えた、6年生の方にとっては、特にこの夏休みが重要なのは当然ですね。
お子さんの体調はどうですか?
今年は暑い日が続いて、体調を崩された方が多いのでは?

もう過去問はされましたか?
まだ過去問を一度もしていないという人はそろそろやっておいた方がいいと思います。

受験する学校をもう絞り込めている人は構いませんが、まだ目標はあっても絞り込めていない人もたくさんいらっしゃるでしょう。

中学入試の問題は、学校ごとに出題の傾向は違います。
偏差値はよくても、志望している学校の問題と相性が良いのか悪いのかも重要なポイントだと思います。

逆に難関校で偏差値が足りなくても出題される問題の傾向が自分にあっている場合は合格することもあるでしょう。

ということもありますから、志望している学校の問題にそって、学習していくことが大事になりますので、過去問のチャレンジしてみて、自分と相性がいい学校を調べることが大事です。
となると、もう志望する何校かの過去問を解いてみて、自分と相性が良さそうな学校を見い出すことが早いうちから出来ていると、秋以降の学習がとても楽になると思います。

確かに過去問を解いて出題の傾向を分析するのはとても大変な作業とはいえますが、塾まかせで後で後悔したという話はよく聞きます。
親御さんの方でも出題傾向をきちんと把握して、子供との相性を照らし合わせておくのが良いでしょうね!

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By 過去問のサチ
On 2010/8/19 木曜日
At 9:56:48
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