中学入試の過去問をやろう!

中学入試の過去問をやって、合格判定Aをゲットしてね!

 

中学入試の過去問を探す

中学入試の過去問をやろうと思い、まずは、インターネットを調べると、
過去問はわりと載っています。

全国の私立中学の過去問を載せているサイトもたくさんあります。
ただ、これは、いつ消えるかわからない状態です。

また、解説がのってないのも多いですから、
中学入試の過去問、書店で是非買いましょう。

実は、私も調べていて、アマゾンで買えるのもありましたよ。

全てが買えるというわけではありませんが、中学校ごとや、
教科ごとに購入できるものもありました。

ただ、驚いたことに、新品はほぼないのです。

この時期だからということもあるとは思いますが、
大学と違ってそんなに売れるものではないので、
どうやらあまり出版されてないのだと思います。

中古品もありますが、ものすごい高値のもたくさんあって、買えそうになかったです。

ちなみに「東京学芸大学付属小金井中学校・東京大学付属中等教育学校―5年間入試と研究」というのは、
19年度中学受験用ですが、新品で1890円が9000円前後で取引きされていました。

中学入試の過去問やって、参考書みながら解いてはみたものの
やはり、解説がないと、あってるのかどうか不安です。

特に受験のために中学入試の過去の問題をやるなら、
絶対に解説は見たほうがいいのですから・・・

そこで、やはり、出版されたらすぐに購入するというのが得策だと考えます。

どちらにしても、今年の入試が終わってからです。
中学入試は、早い準備が必要なのですね。

中学受験のための進学塾には、よく、問題と解説が詳しくのっています。

もちろん全てではないのですが、
参考にはなるでしょう。

Filed under : 入試の過去問題のイロイロ
By 過去問のサチ
On 2012/1/22 日曜日
At 11:27:41
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過去問の活用法

自分が受験する中学の過去問は、やはりやっておいた方がいいですね。

同じ問題がでないからといっても、問題の出され方の傾向はわかりますし、
時間配分などを考える目安になると思います。

また、受験するのではない中学校の過去問もやってみると、役にたちますよ。

過去問は問題集も中学校ごとに出てますし、ホームページ上でも公開されています。

ホームページ上のものは、すぐに消されてしまうこともあるので、
気になるところをみつけたら早めにダウンロードしておきましょう。

中学受験の入試問題というのは、たいていが、考える力をみるものが多いです。

特に算数では、算数的考え方ができるかどうかがみられるのです。

知識というよりも思考力が重要なのですね。

特に中高一貫校は、これからの学習方法についてこれるのか、
自分で考えて勉強できる力を持っているかどうかの見極めが大切なのです。

そのために、色々な中学校入試の過去問をみると、
同じように考える力をみりタイプの問題が多いので、良い問題集になるのです。

確かに、中学校入試の問題は、ちょとひねくれたようないいまわしのものが多いです。

そういう問題にあたってないと、問題を解こうとするところまでも達することができません。

ひとつの問題を多面的に考えて解こうとすることが大切です。

過去問をやること、1つの問題、特に例題はしっかりと時間をかけて理解する事が重要です。

そのためには、読解力も必要です。
文章の理解も大きく影響します。

つまりは、中学入試には、やはり、国語、算数が重要なのですね。

Filed under : 中学入試の過去問をやろう
By 過去問のサチ
On 2011/12/24 土曜日
At 13:33:52
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過去問の取り組み

こんにちは。
朝や夜はものすごく冷え込むようになってきました。
受験生の皆さんは体調管理もとても大切です。
季節の変わり目は体調をくずしがち。
風邪までいかなくても、咳や鼻水がだらだらと続いている子どもさんも多くみられます。
こじらせないように、しっかりと体調管理をしていきましょうね。

中学入試の過去問は何年分をすればいいのか。。。。
それは、親御さんや塾の先生のアドバイスで判断していただくのが1番です。
よく中学入試の過去問10年分をやりなさいとか。過去問5年分を10回解きなおしなさいとか、アドバイスされる方によっても違ってくるかと思います。

これだけ過去問をやっておけばOK!なんて決まりはなく、人それぞれだと思います。
臨機応変に数学が苦手だから、数学は過去問の年数を多くやり直す回数も多くするとか個人で判断すべきところだと思います。得意な教科でつねに満点をとれるような教科なのに、何年分も何回も過去問に取り掛かることはないかと思います。

中学入試の過去問で、その学校の出題傾向をつかむのはとても重要です。
子どもさんとその学校の出題傾向が相性がいいか悪いのかも判断できます。
また、過去問をやってみて、子どもさんの不得意な単元を再確認できます。
学校によって出題の傾向がわかれば単元も絞ることができます。範囲がひろくすべての単元を勉強するのはとても大変ですので、勉強の範囲を絞ることも可能となってきます。

ですから中学入試の過去問をおろそかにしてしまうと、普段の偏差値では良い成績なのに、子どもと志望校の出題の傾向の相性が悪いことに気づかず、悲しい結果になんてことになりかねません。

中学入試にむけて過去問にもきちんと取り組んでいきましょう。

Filed under : 中学入試の過去問をやろう
By 過去問のサチ
On 2011/11/2 水曜日
At 11:08:29
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中学入試の秋

6年生のみなさん、秋本番となりましたね。
秋は食欲の秋、運動の秋、芸術の秋・・・などなど実りの秋ですね。
もちろん中学入試を考えている方は勉強の秋といいたいところですね。
6年生の秋は、中学入試の本番にむかって、やらなくてはいけないことが盛りだくさんです。スケジュールをきちんと組んで親子で取り組んでいきましょう。

もちろん小学校の行事も多い秋。最優先で取り組むのはもちろんです。
また中学校の学校説明会もありますね。
自分の志望している中学校のイベントももりだくさんです。学校祭など雰囲気をつかんでおくことはとても大事ですね。
志望校はどんな感じなのか体で体感することができるチャンスです。
秋は文化祭や運動会などイベントも目白押し。積極的に参加しておきましょう。

中学校のイベントは予約が必要となってくることもあります。忘れないようにスケジュール管理をきちんとしておきたいですね。
志望校の願書の手続き、インフルエンザの予防接種などなど忘れてはいけない項目をきちんとだして、抜けることがないようにしておきましょう。

さてさて過去問にはみなさん取り組み始めていますか?秋からは中学入試の過去問に取り組む時期です。
ただ、基礎ができていないのに、過去問にチャレンジしたところで、まずは良い点数が取れるわけはありません。
点数が取れずに自信をなくしてしまわぬように、基礎をきちんと固めてからチャレンジしていきましょう。

Filed under : 過去問 その他のお話
By 過去問のサチ
On 2011/10/20 木曜日
At 10:49:41
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中学入試・兄弟の場合

9月にはいりました。
基礎ができていてある程度難関校を受験する方は中学入試の過去問はもうすでのはじめらたかたもいらっしゃるでしょう。
まだ、基礎力ができてない復習すべき単元がまだあるというなら、慌てて過去問に取り掛かることはありません。
十分に力をつけてから過去問を始めるほうが逆にいいでしょう。力も備わっていないのに過去問にとりかかったとして点数がとれずに、落ち込むなんてことは避けたいですね。

中学入試をするのはその子供にとってはじめてかもしれませんが、上に兄や姉がいるご家庭では中学入試は2回目となります。
そのときに注意してもらいたいと思うのが、親は2回目の中学入試かもしれないけれど、その子供にとっては初めての経験だということを絶対に頭に入れておいてもらいたいということです。
親は上の子供の反省点もふまえて、ここはこうしたらいいのではとか、あの時はこうだったから同じことは繰り返さないでおこうなんて思うのは当然です。
そして、はじめてよりも2回目の方がもちろん受験に対する心構えや様々な中学校の情報や塾についても情報は豊富にあるということはメリットになります。
ただ、その子が勉強するということに関しては、はじめてのことなのです。
上の子供ができたから、下の子供もできると勘違いしてしまったり、上の子供と比較してしまったり、親は2回目だから要領はよくなっていますが、受験する本人ははじめてで、なにもかも初体験なのです。
ですから知識だけは頭にいれておくのはいいですが、1からのスタートと思って中学入試に取り組むよう努力してもらいたいと思います。

Filed under : 過去問 その他のお話
By 過去問のサチ
On 2011/9/2 金曜日
At 11:28:44
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夏休みも終わりです

夏休みが終わりに近づいてきました。
毎日勉強づけの子供さんはとても大変です。
今年は早く夏が始まったせいか、数日前からもう秋を感じるような天候でとても過ごしやすく感じます。
勉強もとてもはかどりますね。
今年は夏のお楽しみが全くなく、勉強に一生懸命に取り組んでいらっしゃると思います。
これでいいのか?これが本来の子供の姿なのか?と悩んでいらっしゃる親御さんも多いようですね。
自分の子供のころと比較して、こんなに勉強をし続ける子供をみて可愛そうだと感じること。
中学入試だけが、目的の小学生のこの生活が本来正しいのかどうなのかと、この時期に悩まれる方も多いようです。
この時期に限らず受験が終わるまでそのような感情をずっと心の奥底で感じていらっしゃると聞きます。
でも子供さんはどうですか?イヤイヤ勉強をしているようですか?塾に通っていらっしゃいますか?
自分で中学入試でよい結果を出したいと頑張っているのではないでしょうか。
もう、そうなったら、引き下がれるわけではありません。
中途半端に子供を可愛そうだと思ったり、毎日の生活をゆるめたりすることは1番だめなことだと思います。
ここまできたら迷わず疑わず、春まで突き進むしかありません。
塾では、子供のモチベーションを上手にあげてくれますし、子供のやる気は成績が少し下がったくらいでは落ちません。親御さんも前向きに頑張ってくださいね。
過去問にも目をとおして、子供さんに質問に答えてあげれるよう頑張ってください。

Filed under : 中学入試の過去問をやろう
By 過去問のサチ
On 2011/8/24 水曜日
At 10:47:02
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中学入試と夏休み

中学入試の勉強ははかどっていますか?
もう少しで夏休みがやってきます。
楽しい夏休みとはいなかない中学入試を控えた6年生にとっては、この夏休みをどう過ごすかによって、中学入試の成功へとつながります。
基本的に中学入試をする子供にとって夏休みがあければ、過去問など総復習の時期となります。
ですから夏までが新しい知識を詰め込む時期だと考えましょう。
ですからこの6年生の夏はとても大事になるんです。
塾に通っている子供は夏季講習がとても重要になってきます。
しかし、休みなのに勉強をしなければいけない。。。となると子供もとても大変です。
どうして夏休みまでここまで勉強しなくてはいけないの。。。。?と不平不満を持っている子供も夏季講習で必死なほかの子供を見てまた周囲の雰囲気で、このままでは駄目だという気持ちになるかと思います。
夏休みはだらければ、どれだけでもだらけることが出来ます。
ここでのんびりまったり過ごしてしまった子供にとっては秋以降が大変であると同時にそれは中学入試の合否の分かれ目になるといっても過言ではないのです。

家庭学習で、自分の目標をもってきちんと集中して勉強を行える子供はもうすごく少数だと思います。
親と子供できちんと目標を立てて家庭でチャレンジできる環境が整っていないならば、塾の夏季講習などを利用するのが1番の方法だと思います。
いざ過去問に取り掛かるという時期に自分だけまだ苦手を克服していて過去問にも取り掛かれないなんてことのないようにしておきましょうね。

Filed under : 入試の過去問題のイロイロ
By 過去問のサチ
On 2011/7/11 月曜日
At 14:41:45
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中学入試の過去問は重要です!

中学入試で合格するためには、どのような勉強が効果的なのでしょうか?
効果的な勉強方法で、実力や自信をつけて入試に向かいたい所ですよね。

中学入試を受ける際に、効果的な勉強方法として私がお勧めするのは過去の問題集を解いてみる事をお勧めします。
ただ、中学入試の過去の問題集をたくさん解いたからと言って受験に合格が出来ると言う訳ではありません。
この中学入試の過去の問題集を解く事で試験に慣れる事が出来るでしょう。
そして、高得点を取る事が出来れば受験を控えたあなたの自信にも繋がっていくのはないでしょうか。
この慣れと自信を持てる事で、中学受験で合格できる道も近づくのではないでしょうか?

例えば、高校受験について考えてみましょう。
高校の受験の時の問題は、全県共通の試験問題を使用している所も多いです。
中には、その学校で制作をした試験問題を受験の時に使用している所もありますが・・・。

ですが、中学受験ではその学校で作った試験問題を受験の際の試験問題として使用している所が多いようです。
出題される問題が、各学校によって違っている事も多いですし、出題される入試問題のレベルも学校によって違ってくるでしょうね。
そう考えると、中学の入試に打ち勝つには過去の問題集に慣れる事が大切なのかもしれません。
そうする事で、その学校で受験の際に出題される傾向が分かるようになるでしょう。
こういった過去の問題集は、中学校によって無料だったり有料だったりしますから問い合わせをしてみると良いかもしれませんね。

Filed under : 中学入試の過去問をやろう
By 過去問のサチ
On 2011/6/24 金曜日
At 15:56:19
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親の役割

中学入試を考えていらっしゃる方は、過去問を見たことがありますか?子供さんが小さいときはまだまだ先のことだと思って過去問を見るということをしない親御さんもいらっしゃいます。
しかし塾に通って中学入試に取り組むか、また家庭で親御さんと共に中学入試に取り組むのかと迷ったときには、志望校の過去問は、見ておいたほうが良いでしょう。
志望学校のレベルが高くなれば高くなるほど、過去問の問題は難しいです。
小学校の子供にこんな難しい問題?と思うこともあるほどです。
中学入試は親も一緒に取り組むことが大切です。
親の力がなくては中学入試に取り組むことは難しいと言っても過言ではありません。
親が中学入試を経験していれば有利となるでしょうし、また共稼ぎのご家庭よりも母親が専業主婦であったり、自営業で父親にも時間の余裕があるような家庭はとても有利になるでしょう。
小学生の子供は勉強することを自発的にやれるようになるまで時間がかかります。
親の声かけや、一緒に予定を立てることなど、親の力が大きく左右します。
ですから、親が多くの時間関われるということは中学入試に有利なのです。
また、親が難しい問題に対して、きちんと説明して教えることが出来るとなれば、言うことなしですね。
ただ、それを補ってくれるのが塾の役割です。
いろんな情報を集め常にアンテナをはって、子供の中学入試の備えてあげたいですね。

Filed under : 過去問 その他のお話
By 過去問のサチ
On 2011/5/20 金曜日
At 10:06:44
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中学入試と塾

中学入試の過去問を見ますと、とくに算数では普通の小学生のレベルをぐっと超えています。
もちろん、それを専門に勉強しないと中学入試は難しいと過去問を見る限りそう思います。
難しい問題は中学に入学してから勉強すればいいのではないかと思いますが、難関校と呼ばれる学校を受験する子供は基本の問題はきちんともちろん出来ていて、それ以上のレベルの問題でしか競うことはできません。
成績がトップレベルのお子さんばかりがあつまって、小学校の授業内容のテストが中学入試問題だった場合に、みんな100点に近い点数を取ることになり、どの子を合格にするのかという判断材料にならないでしょう。
ですから、難関校の過去問を見ていても、学校で習わないような問題を出題するのです。

では中学入試は、必ずしも塾に通っていないとできないのかといえば、そうでもありません。
親御さんに教える能力がある場合は独学でももちろん問題はない。
でも難関校となるとやはり塾に通うことが合格への近道になるでしょう。
ある程度のレベルの中学ではれば、塾に必ずしも通わなくても合格できる学校はたくさんあります。
独学でも受験用の参考書や過去問は書店にたくさん並んでいます。
親が受験経験者だとなんとなく中学入試の内容も把握できていらっしゃると思いますので塾に必ずしも通うことはないかもしれません。
ただ、塾に通うことで勉強だけでなく様々な情報をゲットできるメリットもありますよ!
中学入試問題が難しいのは、ただ、単純に暗記が出来る子供ではなく論理的に物事を考えることが出来て、知能指数が高い子供を捜す手段だということになります。

Filed under : 過去問 その他のお話
By 過去問のサチ
On 2011/4/18 月曜日
At 10:04:25
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